売上計上日を指定する
〔キーワード:整備、売上計上日〕機能説明「売上計上日」を入力すると、整備に対して売上計上日を指定できます。売上計上日は【整備売上集計】【整備売掛金入金】【整備合計請求書】などの集計で利用されます。「売上計上日」が未入力の場合は「納車日」が売上計上日と見なされ、「納車日」も未入力の場
〔キーワード:整備、売上計上日〕機能説明「売上計上日」を入力すると、整備に対して売上計上日を指定できます。売上計上日は【整備売上集計】【整備売掛金入金】【整備合計請求書】などの集計で利用されます。「売上計上日」が未入力の場合は「納車日」が売上計上日と見なされ、「納車日」も未入力の場
〔キーワード:見積書、請求書、預かり金、預り金〕操作説明【主要】⇒【整備一覧】⇒【整備】を開き、当該見積の 「整備編集」をクリックします。入金・預かり金欄に預かり金を入力して「保存」をクリックします。印刷する帳票をクリックします。
機能説明顧客とは別に請求先(保険会社など)を指定できます。例えば、事故車両修理で入庫した際に保険会社を請求先に指定すると、『請求書』や『合計請求書』の宛名が保険会社になります。事前準備請求先を作成する【主要】⇒【顧客・車両一覧】を開き、「顧客を作成」をクリックします
〔キーワード:鈑金、板金、 鈑金塗装、板金塗装〕機能説明事故修理の際に、顧客(免責)と保険会社に対してそれぞれの請求書を作成できます。操作説明今回は、30万円の事故修理を5万円(顧客)と25万円(保険会社)に分けるケースを例にご説明します。手順1:顧客に対す
〔キーワード:締め日〕機能説明『合計請求書』を作成する方法は2つあります。方法1:締日に基づく1ヶ月単位の合計請求書を作成(例:請求締日が20日の得意先と掛け取引をしている場合、前月21日から当月20日までに売上計上した請求書を合算して、1つの合計請求書を作成できます)
機能説明作成した整備合計請求書に対して一括で入金できます。操作説明手順1:入金対象を選ぶ【整備集計】⇒【整備合計請求書】で「履歴・入金(締日発行)」または「履歴・入金(個別選択発行)」を開き、当該合計請求書の「入金」をクリックします。なお、複数の合計
〔キーワード:整備、整備売掛金入金、入金、入金時値引き〕機能説明整備に入金する方法は3つあります。利用シーンによって方法が異なります。画面利用シーン【整備】⇒個別の整備に入金する【整備売掛金入金】⇒売掛金の一覧を見ながら一括入金する(入金時値引き/一部入金も入力可)【整備合
〔キーワード:整備、振込手数料〕操作説明【整備集計】⇒【整備売掛金入金】を開き、対象となる整備にチェックを入れます。下部の項目を入力する際「入金時値引き」枠に値引き額を入力して「保存」をクリックします。
〔キーワード:整備、過剰入金〕請求額を上回る入金があった場合、下記いずれかで処理するのが一般的です。過入金額を返金する会計ソフトで預かり金とする(本ソフトウェアには入力しない)次回請求分の【整備】に過入金額を入金する(次回請求分の【整備】がある場合)以下
〔キーワード:整備、領収書、預り証、検査諸費用計算書、帳票、印刷、発行〕操作説明領収証等を個別印刷する【主要】⇒【整備一覧】を開き、当該見積の「整備編集」をクリックします。入金・預かり金欄を入力して「保存」をクリックします。帳票印刷欄の「発行